クオーツガラスコーティング

他の追随を許さない極上の輝き!!耐侯、耐熱、抗菌等に威力を発揮。

ガラスを塗装する新発想

ポリッシュでは、「ガラスを塗装する」という新しい考えで、コーティングシステムを提案します。
従来、コーティングといえば撥水性が主流でした。撥水効果を発揮する油成分は、水ははじくが、当然油になじみやすい性質を持っています。つまり汚れが付着しやすく静電気を帯びやすいため、他の汚れを吸い寄せてしまい、結果的にボディーを汚してしまいます。
そこで注目されたのが、親水性コーティング。中でもクオーツガラスコーティングは、親水効果に優れるガラスを利用している点が画期的です。親水性のため、付着する汚れは水性がほとんどで、油性の汚れは寄せ付けにくく、仮に汚れが付いても、雨や水洗い程度で簡単に落とすことができるのです。

長期品質保持 防汚効果 雨だけでクリア

Quartz Glass Coatingジャパンクォーツクラブオリジナルブランド

 

クォーツ FX

ガラスコーティングの写真

ガラスコーティングの写真2

ガラスコーティング完成!

クオーツガラスコーティングの特徴

クオーツガラスコーティングは、業界初のコンプレッサーによるエアー塗布工法により、耐候、耐熱、抗菌等に威力を発揮します。素材は、常温で高純度シリカガラスに転化するポリシラザン法を応用したものを使用。また、表面は石英ガラスと同じ硬度で、耐熱温度は1,300℃なので、夏場の高温時でも劣化することはありません。
これまで自動車、車両等の表面加工の大部分は有機系溶剤の塗り込み施工であり、撥水性の塗膜がもてはやされてきましたが、21世紀に入り、親水性塗膜の有用性が重要視されています。クオーツガラスコーティングは親水タイプなので、ガラス塗膜の汚れは水がかかると自己洗浄機能を発揮。コーティング後は酸性雨などにより塗装面を痛めることもなく、輝きを長期間にわたり持続させ、ユーザーのメンテナンス労力を大幅に軽減します。また、全て吹き付け加工であり、その効果は従来品と比較にならないばかりか、常識外の耐久性といえます。
しかも、環境破壊につながる化学薬品、石油溶剤等による洗車とは異なり、地球環境にやさしいコーティングシステムなのです。

クオーツガラスコーティング5大特徴

クオーツテクノロジー

常温で瞬間硬化します。即座に水をかけても問題はなく、約1〜2週間でガラスへと転化します。(完全硬化は約1ヶ月)  
ポリシラザン   空気中の水分や酸素と反応して、
石英ガラスの塗膜を形成します。

長期間の耐候性

石英ガラスの硬度を保ちますので、長期の耐候性があります。(環境、用途により異なります)

定期的なメンテナンスは必要です。

メンテナンス容易な親水性

親水性塗膜ですから、都市型の油性の汚れを寄せ付けず、付着しやすい水性の汚れは水をかけるだけで簡単に落ちます。必要に応じて専用メンテナンス剤のみお使いください。

さまざまな車両に施工可能

バス、キャンピングカー、特殊車輌、クルーザー、バイクなど、吹き付け施工により、対象は無限大に広がり、優れた密着性を示します。また1,300℃の耐熱性があり、オールラウンドにコーティング可能。

環境にやさしいエコ商品

クオーツガラスコーティングは、自然界の石英と同じですので、破棄しても無害です。また、洗浄排水を大きく減らしますので、地球に優しい商品です。

 

当店は尾張地区唯一の ジャパンクォーツクラブ       加盟店です。愛知県 名古屋市 でガラスコーテングをお考えの方は是非当店へ!!

クォーツガラスの施工は安心のジャパンクォーツクラブ   まで!!

 

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Q&A

テフロン加工やフッ素加工との違いは?

▼Answer

今までのコーティングの大部分は、有機溶剤であり、皮膜そのものが酸化するという弱点がありました。

従来の工法との違いは?

▼Answer
大部分が手塗り施工に対し、クオーツガラスコーティングはエアーによる吹き付け工法による施工です。従来の施工品に比べ、細部にまで確実に施工できるという特徴があります。

ボディー以外にも施工できますか?

▼Answer

アルミホイール、ライトやエンブレム類等、さまざまな素材に対してコーティングすることができ、耐久性も実証されています。

場の高温時に変色、劣化、
ひび割れ等は起きないのですか?

▼Answer
耐熱温度は、ノーマルで1,300℃です。実車を使ったテストデータに基づき、適正な保護皮膜を認定施工店が最高の技術で施工しますので、まずトラブルは考えられません。

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